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来期センター運営・戦略の盲点チェック — 採用難・育成長期化に効く貴社ならではの“現実的”な打ち手とは?
※web会場オープン10:50~
・センターの戦略の妥当性チェックや、現場実装への落とし込み方に課題を感じている方。
・オペレーターの属人化・教育長期化・品質ばらつきをどう抑えるかに悩んでいる方。
・新人の育成長期化の改善、独り立ちまでの期間短縮に取り組んでいる方。
・プロフィットセンターに向けて“どこから手をつけるべきか” の優先順位づけや推進体制に迷っている方。
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ヘルプデスク・コンタクトセンター
こんな方におすすめ
・採用しても人が定着しない。必要人数をどうしても確保できない。
・研修に時間がかかり、独り立ちまでの期間が長くコストがかさむ。
・属人化がひどく、生産性・品質・対応のばらつきが解消できない。
・戦略を作っても“現場に落ちない”。業務可視化や標準化が追いつかない。
・来期の戦略に自信が持てない。客観的な盲点チェックが欲しい。
主な内容
採用難・育成の長期化・離職率の上昇。
多くのセンターが直面するこれらの課題の背景には、
実はナレッジ運用が現場でうまく回っていなかったり、
マニュアルや資料はあるけど現場で使えてないといった“見過ごされがちな盲点”があります。
本ウェビナーでは
「顧客の言葉や経験をデータ化し、現場が使える知識に転換する」 という仕組みを軸に、
“見過ごされがちな盲点”についてよくある例を用いて
お悩み事に実は細かく異なる解決ポイントをお伝えし、
来期のセンター戦略で押さえるべき“現実的な打ち手”を解説します。
来期のセンター運営戦略を見直したい方、採用・育成の負荷を根本から改善したい方、必見の内容 です。
また、お申し込み特典として、【ウェビナーのアーカイブ動画】をお送りいたします(終了後1週間以内を予定)。
当日のスケジュールが合わない場合でもお気軽にお申し込みいただければ幸いです。
開催概要
| お申込み期間 | 2026年2月5日(木) ~2026年2月25日(水) |
|---|---|
| 視聴方法 | お申し込み後に、視聴リンクをお送りいたします。 |
| プログラム | 1. センター運営で見落とされがちな“3つの盲点” 2. 採用・育成・定着に効く“現実的”な打ち手とは 3. EX(従業員体験)・CX(顧客体験)・DX(ビジネス効果)がつながる構造 4. 質疑応答 |
| お問い合わせ先 | ワークスデザイン事業本部 ウェビナー事務局 pwd-webmarketing@persol.co.jp |
講師プロフィール
パーソルビジネスプロセスデザイン株式会社
ワークスデザイン事業本部 サービスデザイン統括部 サービス戦略部
マネージャー/コンサルタント
初鹿野 壮
2012年 パーソルビジネスプロセスデザイン株式会社に入社。新規コンタクトセンターの立ち上げ、業務責任者として大小のサポートチームを牽引。
現在は、サポートセンターの国際スタンダードやナレッジ運用の方法論を軸としたコンサルテーションやトレーニング、生成AIを用いたソリューションの企画、導入、伴走をおこなう。
組織ごとに異なる課題に向き合いサポートセンターにて蓄積されるデータを活用した実践的な伴走を行い、組織目標達成の支援を実施。