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<デモあり>【一次受付で終わらせない】AIが業務までつなぐボイスボット活用法
※web会場オープン10:50~
・コンタクトセンター運営担当
・CS部門
・業務改善部門
・デジタル推進
・情報システム部門
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セールスマーケティング,DXソリューション
こんな方におすすめ
・ボイスボット導入済みだが一次受付止まりで課題を感じている方
・シナリオ外の問い合わせでも適切にハンドリングし、有人対応への円滑な引き継ぎを実現したい方
・顧客対応品質(応答一貫性・正確性・スピード)を向上させたい方
・既存CRM/予約・基幹システムとの連携を踏まえた導入・運用設計に関心がある方
主な内容
コンタクトセンターやカスタマーサービスの現場では、AIボイスボットの導入が進む一方で、
「一次受付は自動化できても、その後の確認・入力・引き継ぎは人が対応している」
「シナリオ外の問い合わせになると、結局オペレーター対応に戻ってしまう」
「通話後の要約やシステム入力など、後処理業務の負荷が残っている」
といった課題を感じている企業も少なくありません。
AIボイスボットは、単に電話を受けるだけでなく、問い合わせ内容の聞き取り、用件分類、有人オペレーターへの引き継ぎ、応対内容の要約・データ化、業務システム連携までを見据えて活用することで、電話対応後の業務効率化にもつなげることができます。
本セミナーでは、AIボイスボットを“一次受付で終わらせない”ための考え方を、弊社の支援実績を交えながら解説します。
また、デモを通じて、AIが顧客の用件をどのように聞き取り、判断し、オペレーター対応や後続業務へつなげていくのかをご紹介します。
電話対応の自動化だけでなく、応対後の業務負荷削減や、顧客対応品質の向上まで実現したい方におすすめのセミナーです。
※Mac OSをご利用の方で申込フォームが表示されない場合は、ブラウザのSafariもしくは最新版のFirefoxでお試しください。
開催概要
| 受講料 | 無料(事前登録制) |
|---|---|
| 日時 | 2026年7月30日(木) 11:00~12:00 ※web会場オープン10:50~ |
| 会場 | 本セミナーはwebセミナーです。 |
| 定員 | 100名 |
| 主催 | パーソルビジネスプロセスデザイン株式会社 |
| プログラム | 1.ボイスボット導入で起こりやすい“もったいない”課題 一次受付で止まってしまう運用課題 後処理・引き継ぎに残る人的負荷 2.AIボイスボットで変わる電話対応のあり方 用件の聞き取り・分類の自動化 後処理・引き継ぎに残る人的負荷 3.支援実績から見る、AIボイスボット導入・活用のポイント 実際のご支援事例をもとにした導入時の課題整理 自動化範囲の見極め、有人対応との切り分け、運用改善のポイント 4.“業務までつなぐ”ための活用ポイント 応対内容の要約・データ化 CRM・業務システム連携の考え方 5.デモ:一次受付から後続業務までの流れ AIによる受付・判断の流れ オペレーター引き継ぎ・後処理のイメージ 6.サービス紹介・質疑応答 |
| お問い合わせ先 | pbd_cx_marketing@persol.co.jp |
講師プロフィール
パーソルビジネスプロセスデザイン株式会社
CX事業本部 DX統括部 プロセスサイエンス部
マネジャー/AXコンサルタント
佐藤 寛太
前職にてEC事業におけるフルフィル業務設計、物流・決済、カスタマーサポート等をワンストップで受託。
PL兼SVとして従事し、バックオフィス運営のノウハウを多く保有。
パーソルビジネスプロセスデザイン入社後は、主に各種ツールの導入によるDX推進を行うプロジェクトを軸に業務整理/再設計から業務の自動化、開発など各工程を担当。
顧客のECリプレースや、生成AI×RPAによる業務プロセス/事務作業の”ゼロ化”を推進し、コンタクトセンターのDX化推進にも従事。
多業種多業態における全体最適化×CX向上に深い知見を持つ。
保有資格
Microsoft 365 Administrator Expert
Azure AI Engineer Associate ほか