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営業責任者必見「伸びる新規事業」vs「衰退する新規事業」〜初年度に差がつく、3つの営業設計とは〜

営業責任者必見「伸びる新規事業」vs「衰退する新規事業」〜初年度に差がつく、3つの営業設計とは〜

開催日時
2026年7月23日(木)11:00-12:00
対象となる方

・営業部
・営業企画部
・営業推進部など
営業組織の生産性向上、営業組織の人材育成推進、売上創出、営業成果の底上げ、営業スキルの平準化等をミッションとする方

    セールスマーケティング,DXソリューション,コンサルティング

こんな方におすすめ

・新規事業の営業を始めたが「誰に売るべきか」のターゲット定義が曖昧なまま動いている
・アポは取れているが受注につながらず、訴求・ターゲットのどちらに問題があるか特定できない
・KPIを何で設定すればいいかわからず、経営層への報告数字が作れない
・体制をどのフェーズでどう組めばいいかわからず、採用を先に動かそうとしてしまっている
・ターゲット・KPI・体制の3つの設計がバラバラに進んでおり、全体の絵が描けていない

主な内容

新規事業の営業が初年度から機能する会社と、なかなか成果が出ない会社—その差はどこにあるのでしょうか。
成果が出ない理由の多くは、「誰に売るか」「何で測るか」「誰が動くか」という3つの設計がバラバラに進んでいることにあります。
本ウェビナーでは、新規事業の立ち上げ事例をもとに、初年度で差がつく3つの営業設計を実践的に解説します。
ターゲット定義のリサーチ手法、現場で機能するKPIの設計方法、採用より速く動ける体制の作り方まで、今日から使えるノウハウをお持ち帰りいただけます。

※ お申込みはカクトク株式会社のイベントページで受け付けております

開催概要

受講料無料(事前登録制)
日時2026年7月16日(木)11:00-12:00
会場本セミナーはwebセミナーです。
定員100名
主催

カクトク株式会社

共催:パーソルビジネスプロセスデザイン株式会社 株式会社マツリカ

プログラム■第1章
ターゲット設計(誰に売るか)ーシナジーマーケティング株式会社

プロダクトアウト型提案からの脱却/営業にも必要な顧客起点で考えるマーケットインの提案設計


■第2章
KPI設計(何で測るか)ーパーソルビジネスプロセスデザイン株式会社

伸びる新規事業が持つKPI設計と「売れる営業組織」の仕組み

■第3章

体制設計(誰が動くか)ーカクトク株式会社

伸びる新規事業の営業体制立ち上げ実践事例

お問い合わせ先pbd_cx_marketing@persol.co.jp
  

講師プロフィール

島田 裕斗

パーソルビジネスプロセスデザイン株式会社
CX事業本部 SMKT統括部 セールスイネーブルメント部
マネジャー 島田 裕斗

前職は金融機関にて、法人および個人向けの融資や金融商品の提案、ビジネスマッチングなどの業務を幅広く担当。
2020年にパーソルプロセス&テクノロジー株式会社(現:パーソルビジネスプロセスデザイン株式会社)へ中途入社。
大手通信事業者や大手SaaS事業者など、複数顧客のセールス領域における営業支援、業務設計、業務改善などの伴走型でのコンサルティング支援を担うプロジェクトの責任者として従事。
2023年よりセールスイネーブルメント領域のマネジャーとしてさまざまな業界のPJTを管掌し、セールス領域におけるコンサルティングから実行までを支援。
また新規サービス企画や、所属組織における人材育成施策の運用、部署横断でのPJT運用品質の改善プロジェクトの推進も経験。


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