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「応対品質のばらつき」をなくす運用設計と評価の仕組み
― 属人化を解消し、誰が対応しても同じ品質を実現する方法 ―
開催日時
●ライブ配信
2026年8月26日(水) 12:00~13:00
●アーカイブ配信
2026年8月27日(木) 12:00~13:00
2026年9月02日(水) 12:00~13:00
2026年8月26日(水) 12:00~13:00
●アーカイブ配信
2026年8月27日(木) 12:00~13:00
2026年9月02日(水) 12:00~13:00
対象となる方
コンタクトセンター部門やカスタマーサポートなど問い合わせ業務を行っている担当者・管理者の方
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ヘルプデスク・コンタクトセンター
こんな方におすすめ
・ベテランと新人の対応品質のばらつきに課題を感じている責任者の方
・KPIは追えているが、数値改善のための具体的な打ち手が見つかっていない方
・FAQやマニュアルを整備したにもかかわらず、現場に浸透していないとお感じの方
・オペレーター育成・ナレッジ管理・AI活用の組み合わせ方を知りたい方
主な内容
カスタマーサポート部門において「担当者によって対応品質が違う」という課題は、
実は多くの組織に共通する構造的な問題です。
KPIを追っているのに改善しない、マニュアルを作っても現場が使わない
――その原因は個人のスキルだけではなく、運用設計や評価基準にあります。
本セミナーでは、応対品質のばらつきが生まれるメカニズムを分解し、
「誰でも一定品質で対応できる体制」の作り方を、実践知をもとに解説します。
応対をする人のスキルや、問い合わせが来る前と後の工程の3つの視点でお話をします。
現状の課題整理や自組織の設計見直しに、ぜひお役立てください。
開催概要
| 開催日時 | ●ライブ配信 2026年8月26日(水) 12:00~13:00 ●アーカイブ配信 2026年8月27日(木) 12:00~13:00 2026年9月02日(水) 12:00~13:00 |
|---|---|
| 会社 | |
| 共催 | パーソルビジネスプロセスデザイン株式会社 |
| 共催 | 株式会社CAC idenity(プライバシーポリシー) クラウドサーカス株式会社(プライバシーポリシー) |
| プログラム | ①オープニングトーク お持ち帰りいただきたい3つの視点 ②パーソルビジネスプロセスデザイン株式会社 品質均一化を継続させる運用設計 ― ナレッジ×KPI設計×育成の三位一体で組織を変える ③株式会社CAC idenity AI通話解析で"見えなかった品質差"を数値化する ― スコアリングで分かる、ばらつきの根本原因 ④クラウドサーカス株式会社 問い合わせを減らすのはFAQだけじゃない ― 自己解決を促す導線設計 ⑤クロージング 質疑応答 |
| お問い合わせ先 |