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DXで社内問い合わせが増えた会社と、増えなかった会社の分岐点
開催日時
●ライブ配信
7/7(火) 11:00~12:00
●アーカイブ配信
7/8(水), 7/9(木)11:00~12:00
7/7(火) 11:00~12:00
●アーカイブ配信
7/8(水), 7/9(木)11:00~12:00
対象となる方
問い合わせ対応窓口のご担当者様
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ヘルプデスク・コンタクトセンター
こんな方におすすめ
・DXやシステム移行後に、社内問い合わせ件数が以前より増えている
・社内ヘルプデスクやITサポート担当者が、問い合わせ対応に追われている
・新ツール・新システム導入のたびに、対応工数が増え続けている
・問い合わせ対応が属人化し、ナレッジ共有や標準化が進まない
・ヘルプデスクの外注化や運用見直しを検討したいが、何から始めればよいかわからない
主な内容
DX推進を進めるほど、社内ヘルプデスクやITサポート窓口への問い合わせが増え続けてしまう。
そんな矛盾に直面している企業が増えています。
新システムの導入、ツールの刷新、リモートワークの定着。これらが重なるたびに、
「操作方法がわからない」「ログインできない」「申請方法が変わった」といった問い合わせが増加し、
社内ヘルプデスクやサービスデスクの担当者が日々の対応に追われる状況が生まれています。
その結果、問い合わせ対応の属人化、ナレッジ整備の遅れ、
残業の常態化といった課題が深刻化しやすくなります。
一方で、DX後も問い合わせ件数を増やさずに運用できている会社は、早い段階で“ある準備”をしていました。
本セミナーでは、問い合わせが増えた会社と増えなかった会社の具体的な違いを、事例と実務観点から解説。
社内ヘルプデスク担当者が今すぐ着手できる、「問い合わせを増やさない体制づくり」の第一歩をお伝えします。
開催概要
| 開催日時 | ライブ配信 2026年7月7日(火) 11:00~12:00 アーカイブ配信 2026年7月8日(水) 11:00~12:00 2026年7月9日(木) 11:00~12:00 |
|---|---|
| 会場 | |
| 主催 | パーソルビジネスプロセスデザイン株式会社 |
| 共催 | 株式会社zooba (プライバシーポリシー) メディアリンク株式会社 (プライバシーポリシー) |
| プログラム | ①オープニングトーク ②Session1 メディアリンク株式会社 DX後の問い合わせ増加を防ぐ、ナレッジ設計とセルフサービス向上の考え方 ③Session2 株式会社zooba 社内問い合わせを「仕組み」で管理できている会社と、できていない会社の差 ④Session3 パーソルビジネスプロセスデザイン株式会社 問い合わせ件数を増やさずにDXを進めた会社の「準備」とは ⑤まとめ |
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