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AIチャットボット・FAQ導入で社内問合せを半減させるリアルな条件定義とは

AIチャットボット・FAQ導入で社内問合せを半減させるリアルな条件定義とは

開催日時
●ライブ配信
6/24(水) 11:00~12:00

●アーカイブ配信
日程:6/25(木), 6/29(月)11:00~12:00
対象となる方

問い合わせ対応窓口のご担当者様

    ヘルプデスク・コンタクトセンター

こんな方におすすめ

・チャットボットやFAQシステムを導入済みだが、問い合わせ件数が変わっていない
・AIチャットボットの導入を検討しているが、本当に効果があるか不安
・ツールに頼らず、問い合わせ自体を減らす体制を作りたいと考えている
・社内のナレッジが属人化しており、担当者が変わると品質が落ちる

主な内容

「チャットボットを入れたのに問い合わせが全然減らない」
「FAQを作ったが、誰も使ってくれない」

──こうした声は、ツールを導入した情シス担当者から最もよく聞かれる悩みの一つです。
実は、問い合わせを本当に減らすために必要なのは"ツールを導入すること"ではなく、
ツールと運用体制をセットで設計することです。

本セミナーでは、AIチャットボット・FAQを活用しながら問い合わせを半減させた企業が実践した
「ツール×運用体制」の具体的な条件定義を解説します。
ツールを導入済みで効果が出ていない、これから検討する、
どちらの段階の方にも実践的な学びが得られる内容です。

開催概要

開催日時 ライブ配信
 2026年6月24日(水) 11:00~12:00

アーカイブ配信
 2026年6月25日(木) 11:00~12:00
 2026年6月29日(月) 11:00~12:00
会場
オンライン
※エキサイト社の提供する「FanGrowth」での開催となります。
 (プライバシーポリシー
主催 パーソルビジネスプロセスデザイン株式会社
共催 Edge Works株式会社 (プライバシーポリシー
JAPAN AI 株式会社 (プライバシーポリシー
プログラム ①オープニングトーク
②Session1 Edge Works株式会社
 「FAQ・チャットボット導入後に問い合わせが減らない3つの理由」
③Session2 JAPAN AI株式会社
 「AIチャットボットは「入れるだけ」で機能しない ― 運用設計で決まる効果の差」
④Session3 パーソルビジネスプロセスデザイン株式会社
 「社内問い合わせを半減させる「ツール×運用体制」の条件定義」
⑤まとめ
お問い合わせ先

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