• 受付中
  • オンライン
  • 無料

窓口を止めないカスハラ対策

現場任せをやめる「方針・マニュアル・相談窓口」までの一気通貫設計

開催日時
2026年03月30日(月)12:00 - 13:00
【アーカイブ配信】3月31日(火)12:00-13:00
対象となる方

カスタマーハラスメント対策の責任者・担当者の方

    ヘルプデスク・コンタクトセンター

こんな方におすすめ

・カスハラ対応がSV/ベテラン依存で、夜間・休日ほど判断がブレる
・対応方針・マニュアル・教育が整っておらず、現場の不安が大きい
・従業員の疲弊・離職を防ぎつつ、窓口品質を落としたくない
・相談窓口や社内連携(法務・広報・人事)を整えたい
・SNS拡散・風評まで含め、企業リスクとして統制したい

主な内容

カスハラは「その場を乗り切る」だけでは終わりません。
判断基準が曖昧なまま現場に任せると、対応のブレ・記録不足・エスカレーション遅延が重なり、従業員の疲弊や離職、さらにはSNS拡散による二次災害(炎上・風評)へ波及します。
本ウェビナーでは、窓口を止めないことと従業員を守ることを両立するために、「方針策定→マニュアル作成→相談窓口」までの一気通貫設計を整理。
あわせて、カスハラがSNSに飛び火する構造と早期検知・初動の考え方を提示します。

開催概要

セミナータイトル 窓口を止めないカスハラ対策
現場任せをやめる「方針・マニュアル・相談窓口」までの一気通貫設計
日時 2026年03月30日(月) 12:00-13:00
【アーカイブ配信】03月31日(火) 12:00-13:00
会場 オンライン開催
お申し込み後、ご視聴用のURLをお送りします。
主催 エフェクチュアル株式会社
参加費用 ご参加は無料です。
資料のプレゼント アンケートへのご回答で、講演資料をプレゼントします!
アーカイブのご参加でもお送りします!

このページをシェアする

  • Xシェアボタン
  • Facebookシェアボタン
  • Linkedinシェアボタン