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そのアルコールチェック、“なんとなく運用”になっていませんか? 検知器選定から実務まで見直す運用改善セミナー
※web会場オープン11:50~
・安全運転管理者
・車両管理・運行管理業務担当者
・社用車・業務車両を保有する企業の担当者
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ヘルプデスク・コンタクトセンター
こんな方におすすめ
・アルコールチェックの紙運用から脱却し、DX化を推進したい方
・アルコールチェック業務の工数削減・効率化を図りたい方
・自社のアルコールチェック運用が法令に準拠できているか不安な方
主な内容
2022年のアルコールチェック義務化、2023年のアルコール検知器使用義務化を受け、
社内のアルコールチェック体制を整えた企業も多いのではないでしょうか。
しかしその体制で運用していく中で、次のようなお悩みを多くお聞きしています。
「いまだに紙で運用しているが、このままでよいのか」
「夜間・休日の対応まで手が回らない」
「事故や監査に備えた体制になっているか不安」
こうした課題の背景には、検知器の選定・運用設計・日々の実務が連携されておらず、
“なんとなく運用”が続いてしまっているケースも少なくありません。
本セミナーでは、アルコールチェック運用を見直すために必要な「検知器の選び方」「業務効率化の考え方」「点呼・記録の実務ポイント」を、3社それぞれの知見から解説します。
法令対応と業務効率化を両立するための具体的なヒントをご紹介します。
開催概要
| 受講料 | 無料(事前登録制) |
|---|---|
| 日時 | 2026年7月23日(木)12:00~13:00 ※web会場オープン11:50~ |
| 定員 | 100名 |
| 主催 | |
| プログラム | ■セッション1 「『なんとなく選ぶ』は危険?誤判定を防ぎ、長く使えるアルコール検知器の選び方と最新製品紹介」 エレコム株式会社 「法令対応×業務効率化を実現するアルコールチェックとは」 鈴与シンワート株式会社 「法令遵守を徹底!アルコールチェック体制のベストプラクティス」 パーソルビジネスプロセスデザイン株式会社 |
| お問い合わせ先 | cc_marketing@persol.co.jp |
講師プロフィール
エレコム株式会社
ヘルスケア事業部
奥村 宏也 氏
2011年大学卒業後、大手インターネットサービス・グループに入社。
その後、複数の企業でEC事業や営業、マーケティングなどの経験を積み、2024年にエレコム株式会社に参画。
同社ヘルスケア事業部にて、アルコールチェッカーの法人向けソリューションの展開や導入支援に従事している。
鈴与シンワート株式会社
クラウドサービス事業本部 SaaSソリューション事業部
スペシャリスト
渡辺 陽一 氏
1997年大学卒業後、会員サービス事業者に入社
その後、複数のIT企業で経験を積み、2016年に鈴与シンワート入社
鈴与シンワートで5年間主に受託開発系の営業活動に従事し、2021年に運転前アルコールチェック&検温※クラウドサービス「あさレポ」のサービス立ち上げに参画。
その後は、道交法改正後の企業向けにアルコールチェック運用の支援に従事している。
パーソルビジネスプロセスデザイン株式会社
CX事業本部 コンタクトセンター統括部
仙台コンタクトセンター部 仙台トータルソリューション第3グループ
マネジャー 板谷 郁称
2017年に国内大手アウトソーシング会社に入社し、カスタマーセンター、テクニカルサポートセンター、事務業務の立ち上げ・運用を経験する。
その後、2022年にパーソルビジネスプロセスデザイン株式会社の前身であるパーソルプロセス&テクノロジーに入社。プロジェクトマネジャーとしてカスタマーセンターの運用改善に携わる。
2023年、仙台コンタクトセンターのマネジャーに着任し、アルコールチェックの点呼代行をはじめとした新規サービスの発足やセンター運営に従事している。