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【COROPS×沢渡あまね】部下がギリギリまで相談してこない本当の理由とは?~仕事を前に進める、主体性と「ヘルプシーキング」~

開催日時
2026年11月5日(木) 12:00~12:45 ※web会場オープン11:45~
対象となる方

・人事部門(育成・組織開発)
・事業推進/プロジェクト推進部門

    コンサルティング,HRソリューション/ヘルスケア

こんな方におすすめ

・部下に対して「もっと早く相談してほしかった」と感じたことがある方
・部下から相談を受けた際、状況を把握するまでに時間がかかることがある方
・部下が困ったときに、周囲を頼れるようサポートしたい方

主な内容

こんな“部下からの相談”に、困ったことはありませんか?
・「困っているなら、もっと早く相談してほしかった」
・「話を聞いても、結局何を相談したいのか分からない」
・「問題が大きくなってから共有され、対応に追われてしまう」

その背景には、部下自身が「何から相談すればよいか分からない」
「困りごとを整理して伝えられない」といった、上手く相談ができない悩みがあるかもしれません。

本ウェビナーでは、仕事を前に進める相談スキル「ヘルプシーキング」をご紹介します。
ヘルプシーキングとは、他者に助けを求め、協力して物事を解決する行動です。

ヘルプシーキングに必要な「環境・スキル・仕組み」のうち、
メンバーが困りごとを整理し、適切に相談するためのスキルに焦点を当てます。

「もっと分かりやすく相談して」
「何かあったら早めに言って」
そう伝えるだけでは、部下は具体的に何を変えればよいか分かりません。

本ウェビナーでは、もともと相談が苦手だった登壇者の失敗談と実体験を交えながら、
相談前に意識したいポイントを3つに分けて解説します。

管理職が部下のどこにつまずきがあるのかを捉え、
それぞれに合ったサポートを考えるためのヒントをお届けします。

開催概要

受講料 無料(事前登録制)
日時 2026年11月5日(木) 12:00~12:45 ※web会場オープン11:45~
会場

オンラインにて実施

参加申し込みいただきましたら視聴用URLをメールにてお伝えします

定員 100名
主催 パーソルビジネスプロセスデザイン株式会社
プログラム

1.こんな相談のすれ違い、ありませんか?

2.マネージャーとメンバーの本音

3.仕事を前に進める「ヘルプシーキング」とは?

4.相談上手になるための3つのポイント

5.質疑応答

お問い合わせ先 https://www.persol-bd.co.jp/inquiry/consulting/corops/

講師プロフィール

作家・企業顧問/組織開発&共創デザイン専門家、あまねキャリア代表

沢渡 あまね

作家・企業顧問/組織開発&共創デザイン専門家。あまねキャリア代表
/磐田市政策アドバイザー/プロティアン・キャリア協会アンバサダー
/磐田市 “学び×共創” アンバサダー/一般社団法人ダム際ワーキング協会 代表。

『組織共創ラボ』『あいしずHR』『読書ワーケーション推進協議会』『越境学習の聖地・浜松』主宰。
500以上の組織の組織開発を支援。​‌

主な著書:『任され型』『チームプレーの天才』『組織の体質を現場から変える1000の方法』『新時代を生き抜く越境思考』『職場の問題地図』『バリューサイクル・マネジメント』など​‌#ダム際ワーキング 推進者。

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