Copilot Studio入門~非エンジニアがAIで業務を自動化~

Copilot Studio入門非エンジニアがAIで業務を自動化

「毎日のように繰り返される問い合わせ対応に、本来やるべき業務の時間が奪われている…」
「AIで業務を効率化したいけれど、プログラミングの知識がないから自社には無理だ」

もし、あなたもこのような悩みを抱え、AI導入を諦めかけているとしたら、この記事はきっとお役に立てるはずです。

実は、専門知識がなくても、まるでブロックを組み立てるような感覚で自社専用のAIアシスタントを作れるツールがあります。それが、Microsoftが提供する「Copilot Studio」です。

この記事では、Copilot Studioとは何かという基本から、具体的な業務での活用事例、そして導入の始め方まで、非エンジニアの方にも分かりやすく徹底解説します。
この記事を読み終える頃には、AIによる業務自動化がぐっと身近なものになり、あなたの会社の生産性を飛躍させる具体的な一歩が見えていることでしょう。

目次

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    Copilot Studioとは?初心者にもわかる基本を解説


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    Copilot Studioとは、Microsoftが提供している、誰でも簡単に自分だけの対話型AI、つまりAIチャットボットを作成できる画期的なプラットフォームです。

    プログラミングのような専門知識がなくても、まるでブロックを組み立てるような感覚で、自社の業務に特化した賢いAIアシスタントを開発することができます。

    例えば、お客様からのお問い合わせに24時間365日休まず答えてくれるAIオペレーターなど、あなたの会社のニーズに合わせて自由にカスタマイズすることが可能です。


    一般的なAIが「何でも知っている博識なアシスタント」だとすれば、Copilot Studioで作成するAIは「特定の分野に精通した、頼れる社内の専門家」のような存在だと言えるでしょう。

    このツールを上手に活用することで、これまで多くの人手と時間を費やしていた定型的な業務を自動化し、ビジネスの生産性を飛躍的に向上させることができるのです。


    1-1. Microsoftが提供する対話型AI構築プラットフォーム

    Copilot Studioが持つ最大の特徴は、IT業界の巨人であるMicrosoftが開発した「対話型AI構築プラットフォーム」であるという点にあります。

    ここで言う「対話型AI」とは、人間が普段使っている話し言葉で、ごく自然にコミュニケーションが取れるAIのことを指します。

    そして「構築プラットフォーム」とは、専門的なプログラミング言語を一行も書くことなく、画面上のグラフィカルな操作だけでAIを組み立てられる開発環境のことです。


    つまりCopilot Studioは、チャットアプリで友人と会話するかのような自然なやり取りができるAIを、現場の担当者でも簡単に作成できるツールなのです。

    このおかげで、現場の業務内容や課題を最も深く理解している担当者自身が、自らの手で業務改善に直結する実用的なAIチャットボットを開発することが可能になります。

    世界最高峰のMicrosoftの技術基盤の上で、セキュリティ面でも安心なAIを、自社のニーズに合わせて育てていけることこそ、このプラットフォームが持つ最大の魅力と言えるでしょう。


    1-2. Power Virtual Agentsとの違いは?進化した3つのポイント

    「Copilot Studioという名前は最近よく聞くけれど、以前のPower Virtual Agents(PVA)とは一体何が違うの?」と疑問に思われている方も少なくないかもしれません。

    実は、Copilot Studioは、このPower Virtual Agentsが時代のニーズに合わせて大幅にパワーアップし、生まれ変わった後継ツールなのです。

    基本的なチャットボット作成機能はしっかりと引き継ぎながら、主に3つの点で目覚ましい進化を遂げました。


    一つ目の進化は、ChatGPTなどで話題の「生成AI技術」が本格的に統合された点です。

    これにより、あらかじめ設定されたキーワードに反応するだけでなく、会話全体の文脈を深く理解し、より人間らしく柔軟で気の利いた応答が可能になりました。

    二つ目は「プラグイン機能の強化」です。

    様々な外部システムとの連携が以前よりも格段に簡単になり、AIが社内のデータベースから最新の情報を取得して回答するといった、実践的なタスクを実行できるようになったのです。


    そして三つ目が「Microsoft 365との連携深化」です。

    多くの人が日常的に利用しているTeamsやOutlookといったツールとの結びつきがさらに強固になり、必要な時にいつでもAIのサポートを受けられる環境が実現しました。


    1-3. なぜ今Copilot Studioが注目されるのか?その背景を深掘り

    現在、業界を問わず非常に多くの企業でCopilot Studioへの関心が急速に高まっていますが、その背景には、現代社会が抱えるいくつかの重要な要因が深く関係しています。

    最も大きな要因として挙げられるのが、多くの業界で深刻化している「人手不足」の問題と、それに伴う「業務効率化」への強いニーズです。

    特に、お客様からの問い合わせ対応や社内の各種手続きといった、定型的な業務に多くの時間が割かれている現状があり、これらをAIで自動化したいという切実な声が高まっています。


    従業員を単純作業から解放し、より創造的で付加価値の高い仕事に集中できる環境を整えたいという経営的な考えが、この流れを後押ししているのです。

    さらに、ChatGPTの登場によって生成AIの驚異的な能力が広く社会に知れ渡ったことも、注目を集める大きなきっかけとなりました。

    「AIを自社のビジネスにどう活かせばよいのだろうか」という漠然とした期待感が、Copilot Studioという使いやすいソリューションの登場によって「これなら自社でも導入できるかもしれない」という現実的な検討フェーズへと大きくシフトしているのです。


    つまり、人手不足という時代の要請と、生成AIという技術の進化が、まさに絶妙なタイミングで交差した結果、Copilot StudioはDX推進の切り札として、今、大きな期待を寄せられています。


    Copilot Studioでできること|主要な機能と導入メリット


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    それでは、Copilot Studioを実際に導入すると、具体的にどのようなことが可能になるのでしょうか。

    このツールが秘めている主要な機能は、あなたの会社のビジネスに大きな変革をもたらすほどの計り知れない可能性を秘めています。

    最大のメリットは、プログラミングの専門知識がほとんどない方でも、自社専用の高性能なAIチャットボットを「ノーコード・ローコード」という手法で開発できる点です。


    これにより、開発を外部の専門業者に委託することなく、社内のリソースだけで迅速かつ低コストに業務改善を実現できます。

    さらに、Microsoft 365製品との深い連携機能も、他にはない大きな魅力です。

    普段から使い慣れているTeamsやSharePointといったツール上でAIをシームレスに活用できるため、新しい操作を覚える負担なく、業務の自動化をスムーズに進めることが可能です。


    そして、社内マニュアルやウェブサイトといった自社が持つ独自のデータをAIに学習させることで、より専門的で複雑な問い合わせにも的確に対応できるようになるのです。


    2-1. ノーコード・ローコードで独自のCopilotを簡単作成

    Copilot Studioが持つ最も革新的な点は「ノーコード・ローコード」というアプローチで誰でもAIを開発できることです。

    これは、従来必要だった複雑なプログラミングコードを記述する代わりに、マウス操作や簡単な設定といった直感的な作業だけでアプリケーションを構築できる画期的な仕組みを指します。

    まるでパズルを楽しく組み合わせるように、会話のシナリオや流れを画面上で視覚的に設計していくだけで、あっという間に自社独自のCopilot(AIアシスタント)が完成します。


    この素晴らしい仕組みのおかげで、これまでIT部門や外部の開発会社に依頼するのが当たり前だったAIチャットボットの開発を、実際にその業務を行っている担当者が進めることが可能になります。

    現場の細かなニーズや課題を開発プロセスに直接反映できるため、本当に役立つAIを、実際に使いながら試行錯誤を重ねて改善していくことができるのです。

    開発期間の大幅な短縮とコスト削減はもちろんのこと、社員一人ひとりが自ら業務改善の担い手になれるという点で、組織全体のDX推進にも大きく貢献するでしょう。


    2-2. Microsoft 365とのシームレスな連携で業務を自動化

    Copilot Studioが他の多くのチャットボット作成ツールと一線を画している大きな理由の一つに、Microsoft 365との「シームレスな連携」が挙げられます。

    ここで言う「シームレス」とは「つなぎ目がない」という意味で、まるで元から一つのシステムであったかのように、複数のアプリケーションがなめらかに連携して動作することを指します。

    例えば、ある社員が普段使っているTeamsのチャット画面で「次の有給休暇はいつから取得できますか?」とCopilotに気軽に質問したとします。


    するとCopilotは、勤怠管理システムと自動で連携し、その社員個人の休暇残日数や社のルールを確認した上で、その場で即座に的確な回答を返してくれます。

    このように、わざわざ別のシステムにログインし直したり、担当者に電話で確認したりする手間が一切なくなるのです。

    普段の業務で使い慣れているTeamsやOutlookといったアプリケーションの中でAIの機能が自然に使えるため、業務の流れを中断することなく、必要なサポートをいつでも受けられます。


    日々の業務の中にAIの存在が溶け込むことで、従業員一人ひとりが生産性の向上をはっきりと実感しやすくなるのが、このシームレスな連携がもたらす最大のメリットです。


    2-3. 外部データソース接続で回答精度を飛躍的に向上

    Copilot Studioの真価が最も発揮されるのは、外部の様々な「データソース」を接続することで、AIの回答精度を向上させられる点にあると言っても過言ではありません。

    ここでのデータソースとは、AIが賢くなるために学習する情報の源泉のことで、例えば企業の公式ウェブサイト、製品マニュアルのWord文書、よくある質問とその回答をまとめたExcelシートなどが該当します。

    これらの自社が独自に蓄積してきた貴重な情報をCopilotに読み込ませることで、AIは一般的な知識だけでなく、あなたの会社に特化した深い専門知識を身につけることができるのです。


    これは例えるなら、AIに自社専用の特製教科書を渡して、徹底的に勉強させるようなものです。

    その結果、社内の複雑な経費精算ルールに関する問い合わせなど、これまで画一的なAIでは対応が難しかった領域でも、信頼性の高い回答を自動で生成できるようになります。

    この機能により、あなたの会社のAIチャットボットは、単なる初歩的な案内役から、どんな質問にも答えられる「頼れる業務の専門家」へと見事に進化を遂げるのです。


    Copilot Studioの具体的な活用事例と導入のヒント


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    Copilot Studioは、あなたのアイデア次第で社内外の様々な業務に応用できる、非常に柔軟性の高いツールです。

    その具体的な活用イメージをより深く掴んでいただくために、いくつかの代表的な活用事例を見ていきましょう。

    まず社内向けとしては、人事部や情報システム部、総務部といった管理部門に日々寄せられる、よくある質問への自動応答チャットボットが非常に効果的です。


    これにより、担当部署の問い合わせ対応にかかる負担を劇的に削減し、より重要な業務に集中できる環境を作り出せます。

    一方、顧客向けには、企業のウェブサイトに設置する24時間365日対応のカスタマーサポートAIが考えられます。

    これにより、顧客満足度の向上はもちろん、販売機会の損失防止にも大きく貢献するでしょう。


    ただし、導入を成功させるためには、いくつかの注意点も正しく理解しておく必要があります。

    メリットだけでなく、デメリットや導入前に準備すべきことを事前に把握しておくことが、スムーズな活用への一番の近道となるでしょう。


    3-1. 社内向けの活用例:よくある質問への自動応答チャットボット

    社内向けの活用事例として、導入しやすく、効果を実感しやすいのが、人事、総務、などといった管理部門への「よくある質問」に自動で応答するチャットボットの設置です。

    例えば「経費精算の締め日はいつですか?」「PCのパスワードをリセットしたいのですが」といった、繰り返し寄せられる定型的な問い合わせは、まさにCopilot Studioの得意分野です。

    これらの質問に特化した専用のCopilotを、社員が日常的に利用するTeams上などに設置すれば、24時間いつでも好きな時に自己解決できるようになります。


    これにより、単純な問い合わせ対応に多くの時間を費やしていた管理部門の担当者は、高度な専門性が求められる本来の戦略的な業務に集中する時間を確保できます。

    結果として、個人の生産性向上にとどまらず、組織全体の業務効率を大きく底上げすることに貢献できると期待できるでしょう。


    3-2. 顧客向けの活用例:Webサイトでの24時間365日顧客対応

    顧客向けの活用方法として非常に強力なのが、自社の公式ウェブサイトに設置する、24時間365日稼働の顧客対応チャットボットです。

    特に、商品を販売するECサイトや、各種サービスを提供する公式サイトでは「送料はいくらですか?」「返品・交換の手順は?」といった、基本的かつ頻繁に寄せられる質問が数多くあります。

    Copilot Studioで作成したAIチャットボットがこれらの一次対応を担うことで、顧客は人間のオペレーターが対応可能になるのを待つ必要がなく、深夜や休日でも疑問を即座に解決できます。


    このスピーディーな対応は顧客満足度の向上に直結し、スムーズな購買体験を提供することで、購入を迷っている顧客の離脱を防ぎ、機会損失を抑える効果も期待できます。

    さらに、AIが基本的な質問に自動で対応してくれるおかげで、人間のオペレーターは、より複雑で個別性の高いクレーム対応や特別な相談業務に集中できるようになります。

    これにより、カスタマーサポート部門全体のサービスの質を向上させることにも繋がるのです。


    3-3. 導入前に押さえるべきデメリットと注意点

    Copilot Studioは非常に強力で魅力的なツールですが、その導入を本格的に検討する際には、いくつかのデメリットや注意点も冷静に理解しておくことが成功の鍵となります。

    まず、Copilot Studioの利用にはライセンス費用が発生するため、導入によって得られる効果と必要なコストを天秤にかけ、費用対効果を慎重に評価する必要があります。

    また、AIに賢く、そして正確な回答をさせるためには、その土台となる質の高い「学習データ」の準備が不可欠です。


    もし、学習させる社内マニュアルやFAQリストなどの情報が古かったり、内容が不正確だったりすると、AIも誤った情報を回答してしまうリスクが伴います。

    そのため、導入前には既存のドキュメントを整理・棚卸し、内容を最新化する地道な作業が必要になるかもしれません。

    さらに、Copilotは「一度作って終わり」のツールではないことを理解しておく必要があります。


    導入後も、AIの回答が適切かどうかを定期的にモニタリングし、新しい情報を追加で学習させるといった、継続的な運用・保守の体制が必要になることを念頭に置いておきましょう。


    Copilot Studioの始め方|料金プランから導入手順まで

    ここまででCopilot Studioの魅力や具体的な活用法を深くご理解いただけたところで、次に気になるのは「では、どうすれば実際に始められるのか」という具体的なステップでしょう。

    ご安心ください、導入プロセスは決して複雑なものではありません。

    まずは、自社の利用目的や規模に合った料金プランとライセンス体系を正しく理解することから始まります。


    Copilot StudioはMicrosoftの製品なので、すでに契約しているMicrosoft 365のプランによっては、追加費用なしで利用できる場合もあります。

    ライセンスの準備ができたら、実際の導入手順は驚くほどシンプルで、わずか3つのステップで基本的なCopilotを立ち上げることが可能です。

    この記事でご紹介する手順を参考にすれば、専門家でなくても誰でも気軽にその第一歩を踏み出せるはずです。


    さらに、基本をマスターした先には、より高度な活用法でCopilot Studioの可能性を最大限に引き出す道も開かれています。


    4-1. 気になる料金は?ライセンス体系をわかりやすく解説

    Copilot Studioの導入を検討する上で、料金プランは避けて通れない非常に重要な要素です。

    その料金体系は一見すると少し複雑に見えるかもしれませんが、基本的な考え方を理解すれば決して難しいものではありません。

    料金は主に、Copilotを利用する「ユーザーごと」に必要となるライセンスと、組織全体でAIが送受信する「メッセージ数」に応じて課金される容量の、2つの側面から構成されています。


    ただし、嬉しいことに、特定のMicrosoft 365やDynamics 365の上位プランをすでに契約している場合、そのライセンスの中にCopilot Studioの基本的な利用権が含まれていることもあります。

    そのため、まず最初に行うべきは、自社が現在契約しているMicrosoft製品のライセンス内容を情報システム部門などに確認することです。

    料金の具体的な金額やプラン内容の詳細は、Microsoftの公式サイトで常に最新の情報が公開されていますので、最終的にはそちらで確認するのが最も確実です。


    いきなり有料プランを契約するのが不安な場合は、まずは無料の試用版からスタートして、機能や操作感を確かめてから本格導入を検討するのが賢明な方法と言えるでしょう。


    4-2. 3ステップで簡単!Copilot Studioの導入手順

    Copilot Studioの導入は、あなたが思っている以上に簡単な、たった3つのステップで進めることができます。

    専門的な知識や技術がなくても、画面の案内に従うだけで、すぐに自分だけのCopilot作成を始められますのでご安心ください。

    最初のステップは「ライセンスの準備」です。

    前述の通り、まずはCopilot Studioを利用するために必要なライセンスを購入するか、既存の契約に利用権が含まれているかを確認します。


    多くの場合は無料の試用版から気軽に始めることが可能です。

    次のステップは「Copilotの新規作成」です。

    Copilot Studioのウェブサイトにアクセスし、画面の指示に従って、これから作成するCopilotに分かりやすい名前を付け、使用する言語を選択するだけで、AIの器が完成します。

    最後のステップが、最も重要で楽しい「トピックとデータソースの設定」です。


    ここで、AIにどのような会話をさせるか(トピック)を設計したり、AIに学習させたい情報源(会社のウェブサイトや社内マニュアルのファイルなど)を指定したりします。

    この設定がAIの賢さを左右する重要な部分ですが、専門家でなくても直感的な操作で進められるように工夫されています。


    4-3. さらなる活用へ!Copilot Studioの可能性を広げる資料ダウンロード

    この記事を通じて、Copilot Studioの基本的な概念から具体的な活用事例、そして導入の第一歩までをご理解いただけたことと思います。

    Copilot Studioは、問い合わせ対応の自動化ツールという枠にとどまらず、業務プロセスを変革し、組織全体の生産性を向上させる大きな可能性を秘めたプラットフォームです。

    もし、あなたが「基本は理解できたけれど、自社に導入する際のより具体的な手順や、さらに一歩進んだ活用のノウハウが知りたい」あるいは「他社の成功事例を参考にしながら、導入計画をより具体的に練り上げたい」とそのようにお考えでしたら、ぜひ次のステップへ進んでみてください。


    私たちパーソルビジネスプロセスデザインでは、Copilot Studioの導入と活用をさらに深掘りした、より実践的な情報を満載したお役立ち資料をご用意しています。

    この機会にぜひ下記のリンクから資料をダウンロードいただき、貴社のDX推進、そして新しい働き方の実現に、ぜひお役立てください。

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