AI活用推進を担う共創パートナーとしてハンズオン型コンサルティングを実施、一気通貫でご支援
こんな課題や悩みをお持ちではないでしょうか?
- 生成AIの活用領域が狭すぎる
- 普及コストがかかる
- 「いつもの仕事」に吸収されてしまう
なぜ「今」生成AIの活用が急務なのか?
生成AIの活用は、人が減り続ける時代に業務を維持・進化させるための"前提条件"となっています。
生成AIはコア業務において確かな時短効果をもたらしています。
出典:パーソル総合研究所『生成AIとはたらき方に関する実態調査』(2026年2月)[図表6]より引用・加工
生成AI活用が全体最適にならない3つの理由
生成AIの組織的活用のための鍵
なぜ今、AIエージェントを導入すべきなのか?
より高度な自動化
AIエージェントは、指示理解→手順選択→ツール操作までをつなぎ、「判断→実行」をプロセスに組み込めます。
日常業務の生産性向上
AIエージェントは自律的に“パートナー”として機能し、作業を肩代わりすることで、人はより付加価値の高い業務に集中できます。
ビジネススピードの加速
AIエージェントは24時間365日データを監視・分析し、連絡や登録などのアクションを即時に実行します。
生成AI/AIエージェントの導入・活用に向けたロードマップと施策イメージ
本サービスの特徴
01
業務課題からユースケースを選定して“実用的な“具体化”して設計
流行りのツール紹介ではなく、「どの業務の何を変えるか」を定義。
Before/Afterと成功条件まで落とし込み、使われる前提をつくります。
02
説明会→ルール→演習を“資産化”し、定着を加速
スライド・台本・デモシナリオ、録画・FAQ・ポータル掲載まで一括で整備。
アンケート(Forms)と次施策導線まで含め、継続利用につなげます。
03
戦略策定から実行(業務組み込み)まで“一気通貫”で支援
研修だけで終わらせず、テンプレ・手順・標準プロンプトを整備して部門展開。
“現場任せ”にせず、業務プロセスに組み込む設計で成果創出まで伴走します。
04
エンタープライズ要件(セキュリティ/権限/運用)に合わせて伴走支援
データの扱い・権限設計・運用ルールまで整理し、安全に使える状態を構築。
改善が回る運用(モニタリング・共有・更新)まで含めて定着化を支援します。
サービスがもたらす効果と価値
サービスの詳細はこちらの資料でお確かめください。
事例紹介
JA三井リース株式会社様
多彩な金融サービスを展開するJA三井リース様が、AI活用の運用フェーズ移行に伴い深刻化した推進体制の課題に対し、実務まで伴走するパーソルビジネスプロセスデザインの「ハンズオン型支援」を導入。
年間50,000時間の工数削減を達成しながら、いかにして外部委託から脱却し、若手人材の育成と全社的なAI定着を実現させたのかを追う。